企業の導入事例
・企業の導入事例(公表されている企業を一部抜粋)
●日産自動車
●東日本鉄道
●松下電器産業
●マクドナルド
●NEC(ブロードバンドソリューション事業本部)
●ユニカフェ
●ヤクルト
●デルコンピュータ
コーチングを企業に導入することで期待できる効果は、以下のものがあげられます。
・個(社員)の自立と、組織の成長
・個(社員)の成長と、組織の成長によって、生産性が上がる
・社内の活性化(組織が明るくなる、元気になる)
・上司と部下のコミュニケーションの向上
・人材育成(部下が自立して、自発的な行動ができる)
・チームワークの向上
上記とは別に副次効果として、企業内のみならず、家庭内の課題までも改善されるケースがあります。
コーチングを導入することで、コーチングがどのように機能し、どういう成果を手にいれるのかイメージをしっかりとコーチと確認しておく必要があります。
コーチングによってもたらされる成果、結果が著しく変わってきます。
またここで、企業内でコーチングを導入したからうまく活用されているかは、必ずしもそうではありません。
あくまでも、コーチングスキルを使って、これまでの何倍ものコミュニケーションの量を増やしていかなければ、コーチングは機能しません。
そして、必ずやコミュニケーションには、相手に対する“思い”があってこそ機能します。
相手の反応が、今あなたのコミュニケーションの結果となって、鏡のように映し出されます。

